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「いってみた」第5回は名護市勝山軽トラ市へいってみた

  • 2021.4.14

令和3年3月20日(土)第49回勝山軽トラ市(実行委員長:仲里政和 16期)へいってみた。第1回は2017年3月26日に始まり今回で49回の軽トラ市だと言う。客足が多くにぎわっていた。遠くは糸満市・南城市や外国人客の姿もあり約500名余の来客があると言う。出店軽トラは毎回18台~20台の参加があり同窓の先輩方も11名の参加があり勝山シークワーサーのスタッフ同窓3名の協力もあり感動した。第50回勝山軽トラ市は「新型コロナウイルス」感染拡大防止のため中止になったそうです。

来場呼びかけの第50回勝山軽トラ市のパンフレットができていたが「新型コロナウイルス」感染拡大防止のため第50回は中止になったそうです。残念です。

後ろの山(嘉津宇岳451m)曇っていて残念です

渡嘉敷唯助先輩(6期)

具志堅興安先輩(15期)

普天間直松先輩(17期)

山川良勝先輩(17期)

長田正子先輩(17期)

仲里政和先輩(21期)実行委員長

金城慶冶先輩(21期)

安村弘充先輩(25期)

左から宮城のぞみさん(57期)田場一彰君(40期)仲村大輔君(40期)

マイ箸づくり、陶芸教室、ワイヤークラフト等の体験教室

名桜大学生による健康CHECK

外国人の来客もあった

村学校跡碑、自明治中期至大正初期、教師 照屋のタンメーとある

沖縄の方言で「すっぱい」のことを「シーサン」といい「ひっつく」ことを「クヮース」という。即ちすっぱい酢をひっつけることの意味から「シークァーサー」の言葉が誕生した。「シークァーサー」は、芭蕉布の洗濯に利用する一方、換金収入の少ない勝山の人々にとっては大切な商品作物であつた。 ”緑映え水なお澄しこの里  心も和む勝山の里”